人生と「敬意」。
「敬意」という感情、気持ちというもの、人間にとってとても大切だとわたしは思うが、いかがだろうか。もちろんわかっている、生涯誰に対しても何に対しても、微塵も敬意を持たぬ人間もこの世界、いくらも存在している。わたし自身もかつては極めて敬意の薄い人間だったと記憶しているが、今は変わった、多くの人に、多くのことに敬意を払うことができてます。もちろん「すべてに対して」とはいきませが、わたしも未熟者ですから。
そしても、映画に対する愛と敬意は極めて強い。わたしだけでなくほとんどの映画好きの方々もそうだと思うんです。だからこそ、映画に対する態度、言葉づかいも常に細心の神経、感覚を持ってやっていきたい。というお話、今後も続けていきます。
そしても、映画に対する愛と敬意は極めて強い。わたしだけでなくほとんどの映画好きの方々もそうだと思うんです。だからこそ、映画に対する態度、言葉づかいも常に細心の神経、感覚を持ってやっていきたい。というお話、今後も続けていきます。
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