90歳うたちゃん、危機。
90歳のうたちゃん(母)ですが、どうもいけません。左足負傷は徐々によくなってきてますが、痛みはまだあるし、大きな水疱が破れた痕もけっこうな傷になっていて処置が必要。訪問看護さんにも処置してもらえるのだけど、今しばらく通院は必要。一ヶ月前のように歩けるにはほど遠い。
しかしそれよりずっと大きな問題が血中酸素濃度や息切れ。息切れが非常に早くなっているし、血中酸素濃度に至っては、70台とか60台とか、びっくりするような数値が
出る。その割にはソファに座って安定した呼吸ですやすや眠ってたりするのでよくわからない部分はありますし、いくら何でも70台とか60台はないんじゃないかと思うんだけど、とにかくうたちゃん退院以来最大の危機と捉えます。ここをどう乗り切ることができるか。
しかしそれよりずっと大きな問題が血中酸素濃度や息切れ。息切れが非常に早くなっているし、血中酸素濃度に至っては、70台とか60台とか、びっくりするような数値が
出る。その割にはソファに座って安定した呼吸ですやすや眠ってたりするのでよくわからない部分はありますし、いくら何でも70台とか60台はないんじゃないかと思うんだけど、とにかくうたちゃん退院以来最大の危機と捉えます。ここをどう乗り切ることができるか。
この記事へのコメント
うたちゃん様の退院以来最大の危機。
お一人にできることは限られます。ここは周囲を巻き込んでチームうたちゃんの力でもって、この難局をどうにか乗り切られますように。