うたちゃん救命病棟、主治医の厳しい話。

2月3日、うたちゃん(母)救命病棟で治療中。循環器科主治医と初対面。病名は心不全で、しかも三回目、しかも90歳ということで、非常に厳しい話となった。まず、もし急に心臓が止まったりした場合、心臓マッサージなど延命治療を望むか否か「考えたことありますか」と問われる。正直なところ、漠然としか考えたことない。当医師は高齢者の延命治療に否定的な考えだ。そして心不全が治らない病気であり、予後が悪く、「癌より怖い」と強調。このあたりは見方にもよると思うけれど、厳しい。

この記事へのコメント

hana2026
2026年02月04日 17:25
うたちゃん様のご病状、厳しいご様子ですネ。
我が父の最後も
心不全でした。ほんの少し食事がとれるようになったら、それが原因か?60代はじめの若さでいってしまいました。
医師の言葉通りに覚悟が必要な時期なのかもしれないです。お辛いですネ。